普通救命講習の内容に加えて、子どもや乳児の心肺蘇生、けがの手当て、搬送まで学べる講習です。
取得日を入れると次の期限を計算し、カレンダーにも登録できます。
試験はなく、消防署などの講習を受ければ修了証がもらえます。
普通救命講習は、上級救命講習を持っていれば別に取る必要はありません。
期限や手続きは一般的なルールをもとにした目安です。正確な内容は免許証・免状の記載や、各窓口・実施団体の案内で確認してください。合格率・勉強時間・保有者数・費用は公表値などをもとにした概数で、レア度はライセンス帳独自の目安です。